Archive for 美味しいもの

ラーメンはトッピング無しで(^^;)

先日、”長浜”の文字が入ったラーメン屋にて・・・、 注文を間違った(^^;)

ラーメンを食べるときのお決まり、まずレンゲでスープをすくって口に入れたら・・・期待した豚骨スープにワカメの味が混ざってた(≧ε≦) すくった所が悪かった(笑)

やっぱラーメン屋での注文は、「ラーメン一つ!」が良いね !(b^ー°)

もちろん、わかめラーメン美味しかったです。

どうやって食べよう、生椎茸

全部、いただき物らしい(#^.^#)

どうやって食べたものか・・・
生しいたけ

そうだ!

そのまま焼けば良いんだ(*^^)v
焼き生しいたけ
醤油とカボスを垂らして・・・
ん~、美味いっ(#^.^#)

NHKいきいきビデオで異文化交流が紹介される

 4月から私の地元で始まった「異文化交流会」。
その第一回目が4月24日(日)に開催されたのですが、その模様が今日のNHK大分で紹介されました。
 その直後のツイートを内容を紹介します。
 

先ほど18:30過ぎにNHK大分で、先日私の地元で開催した「異文化交流」が紹介されました。ビデオを撮影してくれたのは、このコーナーでお馴染みの佐藤さん。 #bungo_ohno
posted at 19:12:15

内容は、中国から農家に嫁いでこられた方を講師に、本場の餃子づくり。餃子の皮を伸ばすときは、周りを薄く、中心を厚めに伸ばすこと。大人も子どもさんも挑戦、しかしなかなかうまい具合にいきません(^_^;)  #bungo_ohno
posted at 19:14:43

おっと! どアップでインタビューを受けたのは私の父。「自分で作った餃子ですっから美味しいです!」と。 ふう~ん、その餃子、まだ家庭では作ってないよね(笑) (私は都合により参加できてませんでした)  #bungo_ohno
posted at 19:17:53

 

猪・鹿を食べてみた

おとなり佐伯市の、直川CCに行って来ました。ゴルフではありません(^^ゞ

野津から国道10号線を南下、中ノ谷峠を越え、「佐伯市左折」の表示を見て思い出す・・・カーラジオを76.3MHzにあわせて流れてくるのは、佐伯のコミュニティFM。

心地よい音楽にハンドルを握るうち、直川CCに到着。

猪鹿丼スペシャルは880円 早速、猪、鹿を使ったメニューを紹介します。
猪鹿丼500円、猪鹿丼スペシャル880円、猪鹿コロッケ定食650円 です。
私はタマゴでとじた丼ものが好きなので、猪鹿丼スペシャルを注文しました。

食べ初めてビックリ、(厚めの皮付きで、どうかしたら毛根があったりする)シシ肉はどこかな~、などと探りながら食べていたのですが・・・、見当たらない!
「あ、これがシシ肉だ」と思ったけど、その肉片は少なく。。。

見た目は牛丼、味も良し! 「シシ肉は少ししか入ってないのですか?」と思わず聞いしまった自分が恥ずかしかった、猪と鹿、両方を見た目は同じ様に、また食べやすいように加工して、ミックスして入れているとのこと。鹿は夏が美味しく、猪は冬が美味しいらしく、ミックスしてバランスをとっているみたいです。
なるほど!

私の地元でも、イベント等の時にシシ汁を頂いたりするのですが、シシ肉は「厚めの皮付き、時々毛根がついている」イメージです。

 しかしこの丼、普通に牛丼でしょ? これがねらいなのです。
都市圏の方にも、普通に食べていただけないと意味が無いと。(全くその通り!)
また味もかなり研究されたようです。猟友会の方とも研究会を発足して開発してきたようです。
お肉の食感は、マトンに似てるような気がします。

この猪鹿丼を食べに行こうと思ったのは、毎日新聞のこの記事です。
ジビエ料理:猪鹿丼、コロッケ開発 猟友会とスクラム--直川CC /大分 ◇500~880円で発売

すてきなご縁

ツイログはこちら まだ、このWebサイト上では言ってませんでしたが、実はツイッターを始めています。(右のバナーをクリックして、ブログ形式のツイッターをご覧下さい)

このツイッターで、現在岡山市在住で竹田市出身の方に出会いまして、先ほど会ってきました。

二人で向かったのは、彼がお薦めのバー、AVANTY(アバンティ)。気さくなマスターの楽しい会話、芸術的なカクテルで、楽しい時間があっという間に過ぎてしまいました。

510スペシャル 会社や組織の中でしか働いたことのない私にとって、フリーランス的なお二人はとても魅力的。決まった仲間とだけ上手くやっていれば良いサラリーマンと違い、あらゆる人との出会いを大切にしていることが、ひしひしと伝わってきました。

また、竹田市出身の彼は、故郷のことを良く知っています。そして離れているからこそ見えてくることを、たくさん話してくれました。

この刺激、この感性、大切にしなきゃ。でも時間が経つと薄れていくのが常。定期的に外に出てみなきゃ(笑)

写真は、竹田市が生んだ「カボスドリンクCサワー」を使ったカクテル「510(ゴトー)スペシャル」
とってもまろやか、そしてこの鮮やかなグラデーション。魅せられました。

AVANTYのマスターのオリジナルカクテルは無数。その場で、お客さんの気分で、即興でも創ってしまうとのこと。すごい!まさに芸術!
ハズれたら…? それもまた会話のネタになるのです…、私も見習わなきゃ(*^^)v