STAR WARS との出会い

 その第1作目エピソード4が上映されたのは1977年、私が10歳の年だが、映画館も無い田舎なので、初めてテレビでSTAR WARSを観たのはその数年後。

 しかし、私の中には素直に入ってこなかった。

 理由その1:舞台設定の理解に苦しんだ。余りに非現実的な設定は、合理性を求める私の頭を更に混乱させた。

 理由その2:フォース(霊力)を理解できなかった。これも1に同じ。「真光か」などと揶揄したのはずっと後だが。

 理由その3:観てると寝てしまう。エピソード4,5,6は、(1,2,【3】と違って)荒野を主な舞台とし、ボーッと観てて頭に入ってくるストーリーではなく、ついつい寝てしまったので、ストーリを理解しきれなかった。

男の料理

大根卸してみたものの

   何に使うか迷ってる

ハレの日の宅急便

 母の日の贈り物と一緒に、我が家も自宅用の花束を注文しました。

 5月6日(金)自宅へ帰ると、宅急便の不在伝票がありました。しかしこの週末は出事も多く、再配達の目処がたたず、8日の日曜日も再配達の連絡をしかねていました。

 ま、いいか…と、連絡をせずにいた8日の晩、時間にしてすでに20時にはなっていたでしょうか、宅急便業者から電話がかかってきました。今から配達に伺っていいですか…と。

 なんでまたわざわざこんな時間から、それも指定もしてないのに…と不思議だったのですが、なるほど、わかりました。配送の方は、母の日用の贈り物だと思ったのですね。それで、なんとしてでもその日のうちに、届けておきたかったのです。そういえば、その晩帰ってきた時、団地内に何社かの宅急便の配送者が止まっていました。ハレの日の宅急便は大変です。

 先ほど「贈り物ありがとう…」と、父から電話がかかってきて、想い出したエピソードです。

2005年6月8,9日

羽田展望デッキからのながめ羽田空港です。

初めて展望デッキにきました。

携帯から投稿

九州横断特急niftyのココログが面白そうなのは、メールで送信して投稿ができるところだ。
更に添付した写真もOKという。
この投稿が携帯からの送信だが、いかがなものか…。