離陸3分、着陸8分。

離陸の3分、着陸の8分は、「魔の11分」とも言われるほど、パイロットの技量を必要とする時間帯のようです。
だから私は、運よく後方窓側に座った時には、パイロットの操作を感じるべく、必ず翼のフラップやスポイラー、エルロンの動きに集中します。

この度の出張からの帰路、羽田発の便では、運よく右側後方窓側の席に座ることができました。羽田からの夕刻のフライトでは、夕日が飛び込んでくるのです。天候次第では夕日を背景にした富士山を望むことができます。 関連エントリー⇒羽田空港から富士山が見える(夕焼けに浮かぶ富士)

2014年9月1日から、機内での電子機器使用ルールが変わり、機外へ電波を発しない電子機器については、常時使用ができるようになりました。
ANAの案内⇒『機内での使用が制限される電子機器』
これまでは、「写ルンです」でしか撮ったことのないフラップ等の動き、今回はしっかり動画で撮ってきました。

お好きな方は、ご覧下さい。

そろそろ、

収穫時かな(^^)

DSC_2633

今朝の鹿

以前と同じ場所で、今朝も鹿に遭遇。やはり、この一帯に住みついているようである(・・;)ライトをハイビームにしても、逃げない・・・ 今朝の鹿1 今朝の鹿2 今朝の鹿3

憧れは、回る方?回らない方?

今もラジオで聞いたのですが、「回らないお寿司が憧れ」とは良く聞きますが、私は、回る方に憧れるのです。
こう言うと、「回らないお寿司屋さんによく行って、回るお寿司屋さんには行ったことが無いって、贅沢」と言われそうですが、そういう事でもありません。

子ども時代のハレの日や、学生時代の帰省時には、出前のお寿司を自宅で食べた事はあります。
学生時代に友だちと、また就職後に仲間と、お寿司屋さんに行ったことはありません。まだ回転寿司が無かったり、せいぜいスーパーのお寿司が良い所。
福岡在住中も、安い宅配寿司を利用するばかりでしたから。

だから、いわゆる回転寿司に行ったのは、数年前が生まれて初めてのような気がします^^;

ただ、お寿司を食べるシチュエーションを考えると、アルコールは欠かせないですよね!?
だから、郊外に有りがちで車でしか行けない回転寿司には、行こうという発想にはならないのかもしれません。
回転寿司屋でアルコール飲みながら食べる、これが本当の憧れかも(^O^;)

桜吹雪舞う内山公園です

DSC_1501.JPG DSC_1500.JPG DSC_1498.JPG DSC_1497.JPG

菜の花よりも、遅く咲き早く散る桜です。
満開を迎えたとたん、強い風に煽られ、今日は見事な桜吹雪。
花見のお客さんも、何組か来られていました。